【攻略・初心者向け】マインクラフトダンジョンズ・装備エンチャント一覧【MinecraftDungeons】

※随時更新中
※装備によって値が変わるエンチャントがあります。

目次

近距離武器エンチャント一覧

遠距離武器(弓)エンチャント一覧

防具エンチャント一覧

近距離武器エンチャント一覧

近距離武器の最強エンチャント・おススメエンチャントはこちら
「クリティカルヒット」

強打

ゾンビ特攻の装備を作る際にはおススメ。
アポカリプスまでいくと、ゾンビも堅くなるのでゾンビ出現率が高いダンジョンでは重宝する。

アイテムボーナス


回復アイテムや矢を入手しやすくなる。
回復手段が限られたり、弓のステータスで弾が少ない場合にこれを付けておくと便利。

弱体化


マルチプレイで遊ぶ場合、弱体化が出来るメンバーがいるとパーティーの生存率は上がる。
ソロで遊ぶ場合、立ち回りで敵の攻撃は回避できるので、他につけるエンチャントが無い場合につけると良い。

流れ込む魂


ソウルを集める武器・防具などの相性は◎。小まめな回復に繋がるので、迷ったら付けておいても大丈夫。

鋭利


武器の基本的な攻撃力を上げることが出来るので、優先的に上げておくことをおススメ。

エコー


スピードが遅い武器でこれを付けると多段攻撃のように展開できる場面が増える。
クレイモアなど動きが遅い武器の場合、可能なら付けておきたいエンチャント。

凶暴化


スピードが遅い武器で付けたいところだが、発生率が10%なのであまりこのエンチャントの恩恵は受けづらい。
スピードがあり手数がある武器の場合、エンチャントの発生する機会が増えるので、スピードが遅い武器の補完に使うなら「エコー」がおススメ。

吸血


ソロプレイ時に回復手段が限られる場合に付けておきたい。
ソロプレイだと自分が敵を倒していくので回復出来るがマルチプレイだと、率先して敵を倒していかないとこのエンチャントの恩恵は受けづらい。

採掘者


エメラルド集めには付けておきたいエンチャント。
エンチャントスキルポイントに余裕がある場合、エメラルド収集用の武器を別で用意しておくと良い。

チェーン


モブの動きを止めることが出来るので、ソロでもマルチでも活躍できるエンチャント。
手数がある双剣などにつけると、発生頻度も上げやすくなる。

火属性


モブへのダメージを上乗せできる。

装備の性能によって数値は変わる。

毒の雲


追加の範囲攻撃として継続ダメージを与えられる。
同じ追加範囲攻撃としてつかえる雷とことなり、敵を拘束できる状態であれば、発生した毒の雲で追加ダメージ総数は雷を上回る場合がある。


装備の性能によって数値は変わる。


追加の範囲攻撃として継続ダメージを与えられる。
毒の雲と異なり単発固定のダメージとなるので、手数を増やして発生頻度を上げておきたい。

装備の性能によって数値は変わる。

スタン


スピードがある武器に付けたいエンチャント。
手数が多ければ敵をスタンさせるチャンスも増えるので、双剣など手数が多く攻撃範囲が狭い武器で被ダメを押さえながら戦うために活用したいエンチャント。

吸魂


アーティファクトやソウルを活用した装備がある場合、ソウルを集めるために付けておくと良い。
「謎の共鳴」と一緒に付けておきたいエンチャント。

追い打ち


攻撃時に総ダメージの火力を上げるために付けておくと良いエンチャント。
他に優先して付けるエンチャントが無い場合付けておくと良い。

爆発


範囲ダメージとして活用できるエンチャント。

凍結


スピードが遅い武器でも活用しやすいエンチャント。
戦闘中に一時的に引いて敵と距離を置きやすくなる。

謎の共鳴


クリティカルヒットと同じ3倍ダメージを発生させるエンチャント。
ソウルが必要になるため、ソウルが集めやすい装備である場合は付けても良い。
ただし、アーティファクトなどでソウルの消費も激しい場合は、恩恵を受けづらい場合もある。
安定してダメージを出したい場合は「クリティカルヒット」がおススメ。

クリティカルヒット


強化ランクを3まで優先的に上げておきたいエンチャント。
火力が高い武器でも、クリティカル発生時には大ダメージが期待できる。
火力が低い武器でも、スピードが高ければクリティカル発生頻度が高くなるため、総じて火力を上げることが出来る。

輝き


双剣など手数が多い武器に付けておくと、ソロでも回復しながら戦える。
ソロでもマルチでもおススメ出来るエンチャント。

装備の性能によって数値は変わる。

重力


近接武器の性能が良く、ダメージ総数が期待できる場合、敵を効率的に集めるために効果的。
火力が低い場合、敵が集まることで自分がピンチになる可能性もあるので注意が必要。

衝撃波


追加攻撃として少し離れた相手にもダメージを与えることが出来る。
ハンマーなどコンボが単調な武器だと、攻撃と同時に発生するので範囲攻撃の手段として有効。

旋風


後方にもダメージ判定があるため、囲まれた場合でも対応できる。
ハンマーなどコンボが単調な武器だと、攻撃と同時に発生するので範囲攻撃の手段として有効。

遠距離武器(弓)エンチャント一覧

遠距離武器の最強エンチャント・おススメエンチャントはこちら
「貫通」

速射


手数が増えるので火力が大きく、スピードが遅い武器に補助的につけておきたいところ。

スーパーチャージ


チャージ時のダメージを上乗せできるため、出来るだけ付けておきたいエンチャント。

パワー


矢の基本ダメージを上げることが出来る。
優先的に付けたいエンチャント。

激怒


モブ同士の相打ちが期待できるエンチャント。
モブのターゲットが激怒したモブにも向けられる可能性があるため、立ち回りしやすくなる。

加速


スピードが遅い武器に補完的に付けたいエンチャント。

貫通


強化ランク3まで上げておきたいエンチャント。
後方の敵にも攻撃が届くようになる。
「重力」エンチャントと組み合わせて、後方の敵もまとめて一掃できるようになるので優先的に付けておきたい。

成長


「貫通」との相性は良い。
遠距離での立ち回りを好む場合は、このエンチャントを付けておくと火力を上げやすくなる。


装備の性能によって数値は変わる。

ヒューズショット


爆発ダメージを与えるため、遠距離で範囲ダメージを与えることが出来る。
爆発までに1秒の時間はあるが、重力のエンチャントと組み合わせると強力。

毒の雲


追加の範囲ダメージを与えられる。
「重力」と組み合わせて使いたいエンチャント。

マルチショット


矢の消費量は1本で5本の矢を出せる。
強化レベル3まで上げれば、遠距離攻撃の範囲が広がりやすくなるため他のエンチャントと組み合わせても強力。

光の射手


ソロよりもマルチプレイで活躍しやすい。
スピードが速い弓につけると頻繁に発生するので回復手段として使いやすいが、遠距離武器では「矢」を消費するため、近接武器の「輝き」の方が扱いやすい。

重力


敵を集めるため、範囲攻撃の「ヒューズショット」や「毒の雲」との相性は良い。

アンチャンティング


アポカリプスになるとエンチャントを持つ敵が強力になる。
エンチャントのモブに対して効果的にダメージを与えることが出来るので、後半に向けて用意しておきたいエンチャント。
敵のエンチャントに「偏向」がついてる場合は注意すること。

跳弾


周りのモブへ追加ダメージを期待できる。
範囲攻撃の攻撃範囲外の敵にもダメージを与えられるが、当たらない場合も多い。

ボーナスショット


付近の敵に当てるなら、「跳弾」より「ボーナスショット」だが、火力が少ないため、他に付けるエンチャントが無い場合に付けるようにしたいエンチャント。

連鎖反応


範囲攻撃の手段として使えそうだが、「跳弾」と同じくその方向に敵がいない可能性も高い。
他のエンチャントと組み合わせながら効果的に使いたい。

無限


マインクラフトでいう「無限弓」とは異なるため注意。
遠距離武器の「弾」が少ない武器に付けたいエンチャント。
「弾」のステータスが大きい弓であれば、無限ではなく他のエンチャントをつけるようにしたい。

テンポセフト


移動速度を「奪う」ので、敵が遅くなり自分が早くなる。
ボス・中ボス系のモブに対して間合い管理がしやすく使いやすいエンチャント。

防具エンチャント一覧

遠距離武器の最強エンチャント・おススメエンチャントはこちら
「偏向」

偏向

このエンチャントがあるなら、最優先で付けるべきエンチャント
矢のほかに弾として射出される魔法攻撃も跳ね返す。
確率で跳ね返すため、敵からの遠距離攻撃を100%返せるわけではないが、アドベンチャーあたりから矢によるダメージが大きくなるので、偏向があるだけでダンジョン攻略がぐっとラクになる。

クールダウン

アーティファクトの使用頻度が高い場合、このエンチャントを付けておきたい。

スピードシナジー

他に付けたいエンチャントが無い場合にこれを付けておく。
移動速度の上昇はかなり冒険に有利に働く。

スピード系のアーティファクトと組み合わせると高速で移動できる。

俊足

回避時に発動するので、間合い管理に使いやすい。
ピンチの時に態勢を立て直しやすくなる。

ソウル速度

ソウルを集める必要があるなら付けておきたいエンチャント。
他の装備で速度をあげられるならば、このエンチャントの優先順位は下げて良い。

とげ

近接・遠距離ともにダメージを返していけるので、序盤だと有効。
後半になると敵の火力が高くなるので、被ダメしないように立ち回る方が大事になる。
このエンチャントを敵が身に着けている場合は注意。
範囲攻撃などでダメージが返ってこない方法で倒したり、こまめに回復しながら攻撃する必要が出てくる。

ポーションバリア

一気に防御を上げることが出来る。
ポーションのリチャージを早める防具であれば、短い間隔で使用できるのでボス戦などで重宝する。

サプライズギフト

マルチプレイでこれがあると、かなり便利。味方のサポートに自分のステータスを上げたり、矢の補充をしておこう。

リサイクル

矢不足を解消できるエンチャント。
優先順位としては低め。
弾が少ない弓を愛用している場合は、矢の確保のために付けてもよい。

炎の道

敵の進軍に対して連続してダメージを与えることが出来る。
回避と攻撃を兼ね備えるので、可能なら付けておきたいエンチャント。

帯電


「炎の道」と違い3体に対して効果がある。
敵の足を止める効果があるので、「炎の道」か「帯電」のどちらかは付けておくと便利。

臆病

立ち回りが良ければ、高火力を維持しながら戦える。
火力重視で戦いたい場合は付けておくと良い。

火傷

近接範囲内のすべての敵に有効だが、火力はそこまで高くはない。
攻撃スピードの手数の一つとして追加されるようなイメージでダメージを重ねていきたい。


装備の性能によって数値は変わる。

激高

「臆病」とは異なり、攻められたときに形勢逆転する手段として有効。
アポカリプスになると敵の火力が大きくなるので、HP1/2を下回ると即死圏内に入る場合もあるので注意。

冒険者

移動で回復できるので、後半の広いダンジョンで回復手段として使いやすい。

食糧貯蔵

回復アイテムの生成に便利。
マルチプレイでより効果あり。

最後の叫び

ピンチの時に自動でアーティファクトが機能する。
自分のタイミングでアーティファクトを使いたい場合は、このエンチャントを付けないようにしよう。
回復・回避に特化かしたアーティファクトを装備しておくと、ピンチを脱しやすくなる。

重力パルス

敵を引き寄せて攻撃したいときに付けておくと便利なエンチャント。
遠距離系の敵は距離を置こうとするので、攻撃範囲が狭い武器の場合、「重力パルス」と組み合わせて自分の間合いで戦うようにする。

防護

受けるダメージを軽減できるが、アポカリプスになるとダメージを受けないような立ち回りが大事になる。
大きくダメージを抑えられるわけではないので、過信するとピンチになるので注意が必要。

冷気

敵の移動と攻撃速度が低下するので、戦闘がラクになる。
敵もこのエンチャントを付けていることが多いので、敵が付けている場合は立ち回りに注意しよう。